hoboより良いバッグあります。

hoboより良いバッグあります。

2019/03/09

どうも、こんにちは。KOBAYASHIです。

 
本日はご紹介するのはこちら。
 

hobo / Cotton Twill Roll Top Bag

 
hoboのロールトップバッグ。
 
 
ご存知の方も多いかと思いますが、おさらいも兼ねてhoboのブランド説明をご覧ください。

 
【hobo】
 
バッグをはじめとする実用的なイクイップメント(装備)と、ブレスレットやリングに代表される装飾的アクセサリー(装身具)。hobo は、相反する二つの性格を併せ持つ東京発のブランドです。ブランド名は、100年前不況の中にあったアメリカで、鉄道を無賃乗車しながら職を求めた hobo(放浪者)に由来します。彼らは権力からの解放と自由な魂を追い求めました。hoboはその姿勢を受け継ぎ、既成概念に囚われることなく、あふれる創意と自由な発想から生まれたデザインを、熟練した国内の職人の手仕事によって製品化しています。素材の持つ表情や風合い、付属パーツの重量感、立体感を意識したフォルムなど、細部にこだわったプロダクトは、使い込むことで、身体に馴染み生活に欠かせないモノへと変わっていきます。

 
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そんなhoboのロールトップバッグでございます。

 
ロールトップとはカバン口の生地を巻いて蓋をする仕様のバッグをいうのですが、数あるロールトップバッグの中でも大きさ、デザイン、使いやすさが完璧なバランスで構成されています。
 
生地はミリタリー感のあるコットンツイル素材を使用しており、ハードな洗いを掛けることで使い込んだような表情がございます。
 
担いだ瞬間に絵になる感じ。旅人のような、色々なことを経験した深みのある人間になれてるような雰囲気を味わえます。

 


 
このタイプ中の荷物が取り出しにくいっていう心配があると思うのですが、これ実は側面にジップが付いており簡単に中の荷物が取り出すことが出来ます。
 

 
このジップが本当に便利なんですよ。これがないと買っていなかったかも知れませんと言っても過言じゃないぐらいに重要なディティールです。
 
かっこいいだけではなくて使いやすくないと僕の中では響きません。
 

 
また、バッグの口はご覧の通り大きく、荷物も入れやすく一泊2日ぐらいの旅行ぐらいならこちらのバッグで行けちゃいます。
 
僕はバッグが好きなので、色々な形が欲しくなってしまい家にわんさかある訳ですが、まだバッグを持つことを習慣づけれていない方は、春夏の軽装になるに向けて、ファッションピースの一つとしてどさくさに紛れて買うといいのではないでしょうか。
 
一つ買うと自分がどんな時にどんなバッグを持ちたいかが見えてくると思いますよ。
 
それではまた!