nonnativeのスウェット類揃っております。

nonnativeのスウェット類揃っております。

2018/10/18

どうも。イケメン担当です。
 
秋の涼しく過ごしやすい日が続くと帰り道は遠回りしたくなるんですよね。
 
そんな秋の日にピッタリなnonnativeのスウェットが店頭に並んでおります。
 
今回はしっかりとした肉厚感のある裏起毛タイプ。
 
一枚でさらっと着用して頂いても良いですし、寒くなればその上にアウターを羽織って十分に暖かい生地感です。
 
毎シーズン秋冬になるとニットばかり買ってしまう方などは、ニットの代用としてお選び頂いても満足するハイクオリティなスウェット。
 
そんなスウェット素材の3型ご紹介致します。

 
まずはこちら。
 

 

nonnative / DWELLER HOODY COTTON SWEAT

 
安定感抜群のプルオーバーフーディ。
 
毎年ついつい買ってしまうんですよねぇ…
 
フード部分は生地を二重にしておりボリューム感がございます。
 
ハイネックのアウターのインナーに入れてもフードは綺麗に馴染みます。
 
パーカー好きにはチェックして頂きたいアイテムです。

 
続いてはこちら。
 

nonnative / DWELLER MOCK NECK COTTON
SWEAT

 
クルーネックとは違いより秋冬感がございます。
 
少しずつ涼しくなってくる首元にモックネックは欠かせないかなと。
 
モックネックはタートルネックの半分の高さなので、タートルネックが苦手な方でも抵抗なく着れると思います。
 
また、首元のリブのテンションも緩めなので、締め付け感もなく長時間着ていても快適な着心地を実現しています。
 
最後はこちら。
 

nonnative / CYCLIST HALF ZIP COTTON SWEAT

 
個人的に一番好きです。
 
僕は部屋着がスウェットのことが多いので、お出かけの時にスウェットっていうのがあまりしっくり来ないのですが、こちらのハーフジッププルオーバーだと抵抗なく着れます。
 
ノーマークだったので、個人の分をオーダーしていないのですが、奇跡で残っていたら欲しいなと思っております。
 
一枚で着る時はジップを半分以上開け、気分の良い時はやりすぎと言う方もいるかもしれませんがジップを全開けしてカットソーを見せるのも良いかなと。
 
アウターを羽織るときは全締めするとアウターとの馴染みもいいですし、首元の風の侵入も防ぎます。
 
また、こちらのハーフジップタイプのみ袖口にサムホール(指ぬき)が付いており、アウターの袖から出た時の見え方も手袋のようで素敵です。
 
サイクリストの名の通り自転車を乗る時に活用しても良いと思います。
 
いかがだったでしょうか。今回の裏毛が本当に良いというのが伝われば僕としても嬉しいです。
 
この機会にぜひ。