アートを日常に、、、ED ROBERT JUDSON β

アートを日常に、、、ED ROBERT JUDSON β

2018/09/09

どーも。こんにちは。かずきです。
 
台風や雨が多くなって来ましたね。早いと思っていましたが本当に季節の変わり目のようです、、、
 
前回は僕が書いたブログで運動の秋をご紹介させて頂きました。
 
今回は前回の運動の秋に引き続き、芸術の秋ということで、こちらの商品をご紹介したいと思います。
 
その商品がこちらです。
 

 

ED ROBERT JUDSON β / “FACE”(LONG WALLET)

 

ED ROBERT JUDSON β / “FACE”(HALF WALLET)

 
ED ROBERT JUDSON βから長財布と折りたたみ財布です。
 
“FACE”と名付けれたこちらの財布は、本体部分の額縁を利用しお札の肖像画などを一つのデザインとして取り入れることが出来る面白い財布です。
 
日常からアートを取り入れようとして生まれたこの財布。
 
額縁の中にはお札の他にも、写真やメモ書きなど用途によって見え方が変わり、ライフスタイルに馴染んでくれるのではないのでしょうか。
 

 
見開きやすいコインケース、豊富なカードケース、お札入れが二箇所と見た目以上の収納力がありとても使いやすいです。
 
また、今回は通常ラインのED ROBERT JUDSONではなくED ROBERT JUDSON βから展開されています。
 
通常ラインで使用されている国産レザーではなく、イタリア・トスカーナ州に伝わる伝統的な鞣し(なめし)製法で作られた皮革”バケッタレザー”を使用しています。
 
現在ではあまりにも手間が掛かるので非常に希少性のある素材となっております。
 
また、素材に重厚感があり使い込んでゆくほどにツヤ感が増していき、愛着ある財布になっていくと思います。
 
「新しいものを、みながワクワクするようなモノを生み出したい」というデザイナーである江崎氏の思いがより感じられる名作ではないのかと思います。
 
デザイン、革の質感など店頭でご確認ください。それではまた。